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大分県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

最終更新: 2026-10-12

92.2人
大分県で「肩こり」の症状がある人(人口千人あたり)
腰痛は116.9人。全国は肩こり80.3・腰痛102.1
肩こり92.2腰痛116.9手足の関節が痛む61.2足腰に痛み147.9手足のしびれ42手足の動きが悪い37.4手足が冷える23.7足のむくみやだるさ34.7頭痛36.5体がだるい42目のかすみ48.4

大分県の体の症状(人口千人あたり)

症状総数男女全国47都道府県で
肩こり92.264.3118.680.310位
腰痛116.9107.2125.4102.15位
手足の関節が痛む61.248.772.255.820位
足腰に痛み147.9130.6161.5131.28位
手足のしびれ42.039.043.036.03位
手足の動きが悪い37.431.243.032.011位
手足が冷える23.715.629.224.130位
足のむくみやだるさ34.721.448.131.210位
頭痛36.519.551.533.210位
体がだるい42.037.044.736.712位
目のかすみ48.440.955.043.48位

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「人口千人あたり◯人」は、千人のうち何人がその症状を感じているかを表します。症状は複数回答です。順位は、割合が高い方から数えた順番です。

このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。

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出典と計算のしかた

厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。

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