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宮城県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

最終更新: 2026-10-12

82.7人
宮城県で「肩こり」の症状がある人(人口千人あたり)
腰痛は110.2人。全国は肩こり80.3・腰痛102.1
肩こり82.7腰痛110.2手足の関節が痛む54.9足腰に痛み138.9手足のしびれ39.4手足の動きが悪い30.5手足が冷える27足のむくみやだるさ32.7頭痛41.2体がだるい35.4目のかすみ45.6

宮城県の体の症状(人口千人あたり)

症状総数男女全国47都道府県で
肩こり82.757.7107.080.328位
腰痛110.298.2121.7102.117位
手足の関節が痛む54.937.872.255.838位
足腰に痛み138.9117.1160.0131.225位
手足のしびれ39.436.941.736.014位
手足の動きが悪い30.524.336.532.035位
手足が冷える27.014.438.324.112位
足のむくみやだるさ32.718.047.831.220位
頭痛41.221.660.033.23位
体がだるい35.430.640.936.730位
目のかすみ45.637.853.043.422位

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「人口千人あたり◯人」は、千人のうち何人がその症状を感じているかを表します。症状は複数回答です。順位は、割合が高い方から数えた順番です。

このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。

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出典と計算のしかた

厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。

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