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広島県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

最終更新: 2026-10-12

89.2人
広島県で「肩こり」の症状がある人(人口千人あたり)
腰痛は114.6人。全国は肩こり80.3・腰痛102.1
肩こり89.2腰痛114.6手足の関節が痛む61.2足腰に痛み145.2手足のしびれ40.2手足の動きが悪い38手足が冷える31足のむくみやだるさ38頭痛35.4体がだるい43.9目のかすみ47.5

広島県の体の症状(人口千人あたり)

症状総数男女全国47都道府県で
肩こり89.261.0115.080.316位
腰痛114.6102.7125.5102.19位
手足の関節が痛む61.243.277.655.819位
足腰に痛み145.2122.0166.4131.215位
手足のしびれ40.237.843.036.010位
手足の動きが悪い38.029.345.832.08位
手足が冷える31.019.341.624.14位
足のむくみやだるさ38.020.853.631.23位
頭痛35.420.848.733.217位
体がだるい43.937.849.436.78位
目のかすみ47.538.655.743.410位

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「人口千人あたり◯人」は、千人のうち何人がその症状を感じているかを表します。症状は複数回答です。順位は、割合が高い方から数えた順番です。

このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。

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出典と計算のしかた

厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。

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