本文へ進む
がんばらない姿勢の整え方を、毎日の暮らしの中に。
ホーム › データベース › 都道府県

神奈川県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

最終更新: 2026-10-12

69.4人
神奈川県で「肩こり」の症状がある人(人口千人あたり)
腰痛は93.3人。全国は肩こり80.3・腰痛102.1
肩こり69.4腰痛93.3手足の関節が痛む52.9足腰に痛み120.3手足のしびれ31.7手足の動きが悪い29.1手足が冷える21.3足のむくみやだるさ31頭痛31.3体がだるい35.3目のかすみ44.1

神奈川県の体の症状(人口千人あたり)

症状総数男女全国47都道府県で
肩こり69.445.891.980.344位
腰痛93.386.899.7102.144位
手足の関節が痛む52.937.667.255.841位
足腰に痛み120.3103.9135.9131.244位
手足のしびれ31.728.035.136.045位
手足の動きが悪い29.126.032.132.039位
手足が冷える21.315.526.924.138位
足のむくみやだるさ31.021.240.331.224位
頭痛31.317.844.233.238位
体がだるい35.331.938.836.731位
目のかすみ44.138.749.043.426位

からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。

ミレットスタイルを見る →

「人口千人あたり◯人」は、千人のうち何人がその症状を感じているかを表します。症状は複数回答です。順位は、割合が高い方から数えた順番です。

このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。

ほかの都道府県

出典と計算のしかた

厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。

都道府県の他のページ

北海道の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
青森県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
岩手県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
宮城県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
秋田県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

あわせて読みたい

壁立ちで姿勢を整える基本手順
姿勢を整える肩甲骨の動かし方と座り姿勢の習慣
姿勢を意識した歩き方の基本と手順
姿勢を意識した巻き肩の手入れと座り方

からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。

ミレットスタイルを見る →