本文へ進む
がんばらない姿勢の整え方を、毎日の暮らしの中に。
ホーム › データベース › 都道府県

山形県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

最終更新: 2026-10-12

70.4人
山形県で「肩こり」の症状がある人(人口千人あたり)
腰痛は105.1人。全国は肩こり80.3・腰痛102.1
肩こり70.4腰痛105.1手足の関節が痛む60.8足腰に痛み138.9手足のしびれ33.8手足の動きが悪い35.7手足が冷える21.2足のむくみやだるさ29.9頭痛32.8体がだるい29.9目のかすみ46.3

山形県の体の症状(人口千人あたり)

症状総数男女全国47都道府県で
肩こり70.445.993.180.342位
腰痛105.195.8113.6102.130位
手足の関節が痛む60.845.974.555.821位
足腰に痛み138.9121.8156.4131.226位
手足のしびれ33.831.937.236.039位
手足の動きが悪い35.729.941.032.015位
手足が冷える21.214.027.924.139位
足のむくみやだるさ29.918.041.031.228位
頭痛32.816.046.633.231位
体がだるい29.924.035.436.745位
目のかすみ46.339.952.143.416位

からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。

ミレットスタイルを見る →

「人口千人あたり◯人」は、千人のうち何人がその症状を感じているかを表します。症状は複数回答です。順位は、割合が高い方から数えた順番です。

このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。

ほかの都道府県

出典と計算のしかた

厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。

都道府県の他のページ

北海道の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
青森県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
岩手県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
宮城県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)
秋田県の肩こり・腰痛の人の割合|体の11の症状を全国と比べる(2022年)

あわせて読みたい

姿勢を意識した歩き方の基本と手順
姿勢を意識した巻き肩の手入れと座り方
姿勢を整えるストレッチの基本
姿勢が悪い状態を見直す日常の工夫と整え方

からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。

ミレットスタイルを見る →