山口県で「足腰に痛み」の症状がある人は人口千人あたり153.6人(2022年)|全国1位
153.6人
山口県で「足腰に痛み」の症状がある人(人口千人あたり)
全国1位。全国は131.2人で、全国より22.4多い
山口県の足腰に痛み
| 総数 | 153.6(人口千人あたり) |
|---|---|
| 男 | 133.1 |
| 女 | 172.0 |
| 全国 | 131.2(男111.9・女149.1) |
| 47都道府県で | 高い方から1位 |
からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。
ミレットスタイルを見る →山口県は、「足腰に痛み」の症状がある人の割合が全国より22.4多いです。数字は人口全体(子どもを含む)に対する割合です。
このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。
近い順位の都道府県
山口県のほかの症状
- 肩こり(84.5)
- 腰痛(117.5)
- 手足の関節が痛む(66.1)
- 手足のしびれ(42.2)
- 手足の動きが悪い(38.4)
- 手足が冷える(26.1)
- 足のむくみやだるさ(38.4)
- 頭痛(34.6)
- 体がだるい(46.9)
- 目のかすみ(49.2)
出典と計算のしかた
厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。