東京都で「手足の関節が痛む」の症状がある人は人口千人あたり45.5人(2022年)|全国47位
45.5人
東京都で「手足の関節が痛む」の症状がある人(人口千人あたり)
全国47位。全国は55.8人で、全国より10.3少ない
東京都の手足の関節が痛む
| 総数 | 45.5(人口千人あたり) |
|---|---|
| 男 | 33.5 |
| 女 | 56.8 |
| 全国 | 55.8(男40.7・女69.8) |
| 47都道府県で | 高い方から47位 |
からだと食の学びは、ミレットスタイル公式サイトへ。栃木・矢板とオンラインの料理教室は、1Day体験も受け付けています。
ミレットスタイルを見る →東京都は、「手足の関節が痛む」の症状がある人の割合が全国より10.3少ないです。数字は人口全体(子どもを含む)に対する割合です。
このページは、病気の診断や治療をするものではありません。強い痛み・しびれ・長く続く不調は、医療機関にご相談ください。
近い順位の都道府県
東京都のほかの症状
- 肩こり(72.6)
- 腰痛(88.3)
- 足腰に痛み(112.5)
- 手足のしびれ(30.8)
- 手足の動きが悪い(27.0)
- 手足が冷える(21.5)
- 足のむくみやだるさ(28.2)
- 頭痛(30.9)
- 体がだるい(34.0)
- 目のかすみ(38.9)
手足の関節が痛むの都道府県ランキング/東京都の体の症状の一覧
出典と計算のしかた
厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」健康票の第134表(症状別の人数・複数回答)を、第118表(世帯人員)で割り、人口千人あたりに直した当編集部の計算です。全国の値は厚生労働省の公表値と一致します。元の数字が千人単位のため、人口の少ない県では誤差が大きくなります。入院している人は含みません。(国民生活基礎調査) 最終取り込み 2026-10-12。